« 当事者の声を国政に | トップページ | 政治とカネ »

2010年3月22日 (月)

選挙って、へんなことだらけ?!

国政を目指す、という一大決心をしてから2ヶ月が経ちました。

選挙について、それなりの関心をもってきたつもりでしたが・・・。現実に自分の問題となると・・・・。それってへん!と思うことばかり・・・。

非営利のシンクタンク「構想日本」のサイトに、公職選挙法について「そのとおり!」と思わず膝を打ちたくなるような記述をみつけました!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://www.kosonippon.org/project/list.php?m_category_cd=12
公職選挙法
 よい政治家を選ぶには、候補者の十分な情報が必要です。しかし、世界でも例のない「事前規制型」の日本の公職選挙法の下では、候補者は画一的で窮屈な選挙
運動しかできない一方、有権者は限られた情報しか入手できません。これらが低投票率の要因の一つになっています。
 特定の組織ではなく、国民一人ひとりに目を向けた選挙を行うためには、公職選挙法をゼロベースで見直すことが不可欠です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

|

« 当事者の声を国政に | トップページ | 政治とカネ »